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★☆盗撮を見破るポイントと対策方法☆★
★☆盗撮を見破るポイントと対策方法☆★


 
 
基本プレイ
JEWELRYの
求人担当のシゲちゃんです

今回は

「盗撮」

 


デリヘルで盗撮を見破るポイント

~対策方法~



一般社会でも盗撮が増えていますが、風俗では一層注意が必要です。
なぜかというとエッチな行為が当たり前の空間だからです。
デリヘルはラブホテルやお客さまの自宅など、お客さまが部屋を準備かることに加えてエッチな行為が前提なので盗撮されやすいです。
他人事と思っている貴女は要注意!
風俗を利用するお客様のほとんどは、盗撮なんて考えていない紳士的な男性がほとんどです!
しかし中には盗撮をしようとする人も極少数で存在します。
風俗というのは正規の料金を払ってくれてるから秘密の園をその時間だけ体験できる空間。
それを盗撮するなんて言語道断。そんな不届きものの〇客なんてバッサリいっちゃいましょう。

 
リヘルは盗撮リスクが高い?
冒頭でもご紹介させていただきましたが、デリヘルはお客さまが準備したラブホテルやお客さまの自宅に訪問する性サービスです。
先にお客さまが部屋に入れるということは、盗撮しようと思えばいくらでもできてしまうわけなので不安になってしまう女性も多いと思います。
ですが・・・確率で言うとお客さまに盗撮されることは稀です。
撮しそうなお客さまの特徴
盗撮しそうなお客さまの特徴は・・・大体、決まってこんな感じです。
常にスマホをいじっている
✅荷物を動かそうとすると怒る

✅部屋を暗くすることを嫌がる
✅意地でも荷物にタオルや脱いだ服をかけさせない
✅自分の持ち物を絶対に触らせない
✅盗撮機器を置いている場所をチラチラ意識している
✅バッグの口が開いている
✅スマホの置き方がおかしい
✅ボールペンやUSBなどの小物をベッドの方に向けて置いている
✅やたら分厚い縁のメガネをかけている
✅枕元にスマホを忍ばせている
✅体の向きや体位を妙に強要する
✅目隠しプレイをしたがる
ただし、あくまでも盗撮しそうなお客さまの特徴ということで、ここでピックアップしている特徴と似ているからといって必ずしも盗撮しているとは限らないということも頭に入れておいてください。
風俗はいろんな男性が利用しますので、中には緊張で挙動不審だったり、こだわりの強いお客さまもいます。
もし盗撮客と間違えたら、お客さまの信用やお客さまの自尊心にも関わるということは覚えておいてくださいね。
常にスマホをいじっている
 
スマホは現代人にとって欠かせない身の回り品ですが、スマホを常にいじってる場合は注意が必要です。
そもそも風俗は非現実世界での疑似恋愛を楽しむ場所。
そんな場所で現実とつながったスマホは必要ないですよね。
※気になるようであれば『わたしだけを見てほしいからスマホはしまってほしいな』と声をかけましょう。
荷物を動かそうとすると怒る
 
女の子がお客さんの荷物を触ることは基本的にありませんが、荷物やかばんを動かそうとすると焦ったり怒ったりするお客さんは注意したほうがいいですね。
盗撮を試みているお客さんはカメラの向きにこだわるので、荷物の角度を変えるのを嫌がることが多々あります。
※そんな時は「荷物を移動させてもらってもいい?」とベッドの足元やソファの横など死角になる場所を指さして移動を促しましょう。
移動が嫌ならタオルをかけるなどの提案でもOKですよ。
部屋を暗くすることを嫌がる
 
盗撮客対策に効果的なのは暗い部屋でプレイをすることです。
盗撮客にもいろいろなタイプの人がいて、暗くすることを嫌がるお客さまは盗撮客の可能性があります。
もちろん明るいほうが女の子の姿が良く見えるので、盗撮客に限らず部屋を暗くすることを嫌がるお客さんはわりといます。
なので、嫌がられたからといってすぐさま疑うのは避けましょうね。
意地でも荷物にタオルをかけさせない
 
先ほどの荷物にカメラを潜ませているパターンですが、荷物にタオルをかけるのを拒むのは不審なので注意しましょう。
自分の持ち物を絶対に触らせない
 
最近では、高性能のカメラが搭載された小型グッズがたくさんあります。
盗撮機器を持っている場合は持ち物に触れさせてくれないことがほとんど。
見るからに怪しい場合は、どうして触られたくないのかお客さんに理由を聞いてみるのもいいと思います。
明確な理由がなければ、お客さん自身の手で洋服やかばんに片づけてもらいましょう。
オドオド挙動不審
 
盗撮客によくあるパターンです。
人間は悪いことをしている自覚があると挙動不審になるものです。
カメラのことが気になって話をあまり聞いていなかったり、よく飲み物を飲んだり、普通ではありえない動きをしているかどうかがチェックポイントです。
盗撮機器を置いている場所を常にチラチラ意識している
 
挙動不審に加えて不思議なもので、盗撮している人はなぜかカメラがある場所をチラチラ見ます。
常にかばんをチラチラ! お客さまはカメラのことで頭がいっぱい!
コチラが不審に思っていることにも気づいていないケースもよくあります。 これはとてもわかりやすい特徴だといえます。
バッグの口が開いている
 
盗撮を試みているお客さんのかばんは口が開いていることも珍しくありません。
さすがにカメラは目立たないように仕込んでいますが、
かばんの端っこだけ開いている
サイドポケットが開いている
などは気にしておいたほうがいいですね。
中には、かばんの口ではなく布の部分に小さなほつれのような穴を開けて、そこから盗撮しているケースもあります。
スマホの置き方がおかしい
 
スマホの置き方にも注意はしておいたほうがいいと思います。
まさかスマホをこちらに向けて盗撮するなんて考えられないからこそ注意してくださいね。
スマホで盗撮するわけではなく、スマホケースで盗撮することが可能だからです。
スマホの向きや角度を気にしているお客さんは明らかに不審なので、片づけてもらうようにしましょう。
ボールペン・USBなどの小物をベッドの方に向けている
 
ボールペンやUSBは不自然ではないところがポイント。
洋服から出して置く仕草は一見普通に見えますが、置いたあとに動かしたり、あえて枕元に置く場合は気をつけたほうがいいかもしれませんね。
ボールペンやUSBはぱっと見てカメラレンズなどは見えないので気づかなくて当然です。
※お客さまがベッド付近に置く小物はすべて、かばんの中に片づけてもらうようにしましょう。
やたら分厚い縁のメガネをかけている
 
漫画の世界をイメージしそうですが、本当にあり得て、しかも盗撮グッズとしてマイナーではないのが驚きです。
具体的にはメガネのフチに小型カメラが仕込まれているのですが、これも一見わかりません。
盗撮用のメガネというものの販売があり、フチはカメラが目立たない黒で、フレームが厚いのが特徴です。
枕元にスマホを忍ばせている
 
音楽を流すためといって枕元に置いて堂々と盗撮する場合や、枕元だと声がよく入るので、盗聴されることもあります。
※プレイの前はベッドの頭回りの確認も忘れずに。
体の向きや体位を妙に強要する
 
盗撮客にあるあるの体の向きや体位指定。
盗撮のコツは画面内に女の子を誘導すること。
執拗に四つん這いを強要するとか、定位置に来るように言われるなどがあれば盗撮を疑ってみましょう。
目隠しプレイをしたがる
 
  目隠しをするとお客さんの動きがわかりにくくなるので、大胆に撮影する人もいます。
※もちろん純粋に目隠しプレイを楽しみたいお客さんもいますが、目隠しはオプションで入らない限り断るほうが無難です。
撮を防ぐ方法
それでは実際に盗撮を防ぐ方法を紹介します。
グレーなときはお客さんに直接聞いてしまうのもひとつの方法です。
✅お客さまを1人にさせない
✅入室時に部屋に不自然なところがないか確認する
部屋をできるだけ暗くする
お客さんのバッグ類にはタオルをかける
上着はポケットが壁側に向かうように掛ける
脱がせた衣服はきちんと畳んでおく
ベッド周りのスマホや小物類には注意する
プレイ中は体位を頻繁に変える
パソコンのWebカメラがベッドの方を向いていないかチェック
お客さんが怪しい場合は探りを入れてみる
お客さまを1人にさせない
 
接客上の意味も込めて、風俗で働くときの大原則と言っても過言ではありません。
盗撮だけが目的ではなくて、女の子の私物を守るためでも、お客さまから疑われないためでもあります。
仮に盗撮客だった場合、1人にするとカメラ等のセッティングが可能になるので、可能な限り一緒に過ごしましょう。
入室時に部屋に不自然なところがないか確認する
 
お客さまが待つ部屋に入るときは、以下のポイントを参考にして不自然なところがないか確認してみてください。
ベッドの高さにかばんが置いてある
かばんがベッドの方を向いている
クローゼットのドアの隙間が空いている
ベッドのサイドテーブルやローテーブルに置いてあるものをチェックする
実際気づくことがあるとすれば、かばんの位置やクローゼットの隙間だと思います。
ましてやお客さんの自宅だった場合、特に勝手に触れることができないので目視確認しておきましょう。
部屋をできるだけ暗くする
 
部屋が明るいと仮に盗撮された場合、映像が鮮明に映ってしまうので、なるべく部屋は暗いほうがおすすめです。
「明るいと恥ずかしい」と言うと暗くしてくれるお客さんは多いですが、もし明るいほうがいいというお客さんの場合はベッドの中に入る手もありですよ!
お客さんのバッグ類にはタオルをかける
 
盗撮と無関係のお客さんだと快く引き受けてくれますが、盗撮客は返事に間があいたり挙動不審になることもあるので合わせてチェックしてみましょう。
お客さんに拒否されたら「盗撮が多いからこうするように指導されている」と言ってもいいですし、難しいようであれば部屋に入ったときにお客さんのかばんの前に自分のバッグを置くのもありですね!
上着はポケットが壁側に向かうように掛ける
 
ちょっとしたコツなのですが、胸ポケットに差したペンで盗撮されることもあるので、お客さんの上着はクローゼットに入れるか、ポケット側を壁に向けてハンギングしましょう。
普通は上着の背中側を壁側にするので、もし盗撮客だった場合はこの動作で警戒させることもできます。
脱がせた衣服はきちんと畳んでおく
 
そもそもお客さんの衣類をそのままにすることは接客マナーとしてNGです。
畳んだ洋服をかばんの上に置くまでを一連の流れにすると、万が一カメラがあっても自然と隠すことができますよ!
お客さまの衣類は女の子が管理できるに越したことはないです。
ベッド周りのスマホや小物類には注意する
 
私は必ずお客さまを接客するときは、小物類は一か所に集めるか、かばんに片づけてもらうようにしています。
お客さんには紛失を防ぐためだとか、落とすなど事故防止のため、お店からそういう指導を受けているなどと言うと協力してくれる人がほとんどです。
ベッド周りに置くのは不自然ではないですが、念のため気をつけましょう。
プレイ中は体位を頻繁に変える
 
盗撮客は好みのアングルやカメラから見えやすいアングルを強要することが多々あるので、決まった体位ばかりにしないことが大切です。
それ以外にも、次のようなことにも気をつけるとベターです。
同じ場所でプレイしない
お客さまに抱き着く
ベッドの中に入ってプレイする
盗撮客はできるだけ被写体のみを撮りたいと思っているので、女の子とカメラの間に入ることはありません。
その行動を逆手にとって、体位を頻繁に変えたり、イチャイチャプレイやベッドの中でのプレイを希望しましょう。
パソコンのWebカメラがベッドの方を向いていないかチェック
 
女の子を待つ間にパソコンをしていても何ら不思議はないですが、パソコンのカメラがベッドの方を向いていないかもチェックすべき点の1つです。
とくに自宅に訪問する場合はチェックしておきましょう。
盗撮対策で全員するように言われていると言ってから、タオルをディスプレイにかけると無理に拒まれることはありません。
お客さんが怪しい場合は探りを入れてみる
 
盗撮機器は本来のグッズの機能を持たないものも多くあります。
たとえば、ライターなのに火がつかないとかタブレットケースなのに開かないなど。
お客さんが不審な動きをしている、でもグレーで判断できない、そんなときはお客さんの持ち物をほめたり、興味を持っていることをアピールしてみるのがおすすめです。
「そのペンかっこいいですね!ブランドのものですか?」
「そのかばん、おしゃれですよね!普段使いで使ってるんですか?」
もしお客さんが盗撮客だった場合、バツが悪いので話を逸らしたり、見せてくれないのでわかりやすいですよ!
とめ
この記事を通して伝えたいことは「お客さまを安易に信用しない」ということです。
いくら良客でも指名客でも、「魔が差す」ことはあるし、ネットで流されたら取り返しのつかないことになります。
もちろんお客さんが悪いのですが、盗撮できない環境づくりやお客さんの行動をチェックする習慣をつけてくださいね。
充実した風俗生活を送るために、自分自身を守る術を身につけましょう!
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